2014.06.06 たまにはの話

おはようございます。
すっかり梅雨入りしてしまいましたね。
飼い主の苦手な季節でございます。。

さて…
日曜日の夕方のお話です。
暑さも和らいできたところで、



お散歩ではなく病院へ。
じゅりの予防接種とフィラリアで。
もん吉は付き添いです。

今回はいつもの病院ではなく
お散歩しながら行ける距離の
病院を初めて訪れました。



ちなみにじゅりがいつも
お世話になっている病院は、
家から少し離れた場所にあります。

ぽんたのパルボ感染()の
治療(隔離室にて)やじゅりの手術
で大変お世話になっており、
飼い主がとても信頼している病院です。

今回は初めての病院なので、
じゅりの経歴を色々聞かれました。

「色々大変でしたね」
的なことを言われました。
よく考えたらまぁ確かにそうかも…笑。
子宮蓄膿症や乳がん(腺管癌)、
その他色々…
昨年新たな腫瘍もとりましたよ。



じゅりは今も元気で毛艶も綺麗で、
14歳に見えないとよく言われますが、
やっぱりシニアになってからは
色々な病気にかかっています。

体調については前も書きましたが()、
とにかく飼い主ができることは
毎日元気でいられるよう祈りつつ
いつも通り一緒に生活するだけ。

人間と一緒で、
いつまでも元気なわけがないんですよね。

予防接種も検査もすんなり終わり帰宅。
おつかれさま~。


…しかし、
この日じゅりよりも誰よりも
暑さにやられバテバテだったのは、
飼い主ともん吉だったという涙。
(情けないペア)


いつもありがとうございます*
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