この道をずっと歩いていったら


あのひとは待っていてくれるだろうか




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私のみている世界は

ぜんぶ光なんだよ



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途中雪の記事をはさみましたが、
水元公園フルサイズ編でした~。



昨日自宅サーバのデータを漁っていたら、
じゅりにはじめて会った日の写真をみつけた。
「みてこれ~!懐かしい~!」て盛り上がった。
犬と暮らしたことのなかった私は
少し大きくて走り回るじゅりが少し怖くて
最初の頃はよく固まっていました笑。


私よりもずっとずっと長くじゅりと
一緒に暮らしていたもうひとりの飼い主は
じゅりの話になると、特別優しい表情になります。
亡くなった30分後に仕事から帰って来たときも
泣くことはなく、優しい表情で「そうかぁ」と
じゅりに語りかけていたなあ。
間違いなく、私よりも、もん吉よりも、
ぽんたよりも、じゅりに一番優しい。


そしてそんなもうひとりの飼い主は
今日も暇さえあればもん吉をからかい
ぽんたを必要以上にあまやかしています( ̄▽ ̄;)




あれから命日あたりは必ず忙しい。
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