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コキア&コスモスのコラボ。

















ぽん冬バージョン。



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ふとおもいだした記憶。


昨日の記事タイトルで思い出したのですが、
あれを歌ったのは中学3年の最後の合唱祭・・・・

飼い主は学生の頃、いわゆる
「クラスに1人は配置されるピアノを弾ける子」で、
中学の合唱祭、高校の校歌など伴奏をたくさん弾いてきました。


この中3の合唱祭ははじめ気乗りしなくて
伴奏を迷っていた時、すでに他にやりたいという子がいました。
飼い主はやらないかもーと言っていたのに
結局後からやっぱりやりたいなと思って、
オーディション形式できめることになりました。
(ちなみに曲は大地讃頌、わりと難しい)
で、先生やクラスメイトの判断で飼い主に決まりました・・・・


それから、もう一人の子は飼い主を無視するようになり
掃除当番もはぶられるように笑。
卒業までには何とか仲直りできましたが・・・
今おもえば飼い主、すごく嫌な感じだったなーとおもいます(;・∀・)
最初からやりますって言っとけばこんなことに
ならなかったのにね。そりゃ怒るわ~。


というちょっと若かったなあという想い出がよみがえったのでした笑。


音楽は怖いものなしだったのは高校まで、
そして後、上には上が山のようにいることを
思い知らされたのでした~。





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